保全技術審査証明取得状況一覧
保全技術審査証明取得状況一覧
平成24年4月1日現在 有効期限降順
| 審査証明番号 (審査証明年月日) |
技術の名称 | 依 頼 者 | 技術の概要 |
| 第1101号 認定(24.3.26) 有効期限(29.3.25) |
排水管更生技術CSC(サイクロンスーパーコート)工法 | (株)タイコー TEL 047-421-1077 FAX 047-421-1088 |
既存建築物内の汚水管、雑排水管及び雨水管の管内部に発生した錆や付着物を除去し、吸引空気、たま治具等でエポキシ樹脂を2回塗布する。これにより一般の排水に耐えうる性能を持った強固な防錆塗膜を形成し、排水管の更生を図る技術。 |
| 第0702-A号 再認定(24.1.18) 有効期限(29.1.17) |
給水管更生技術 「モバイル リボン工法(M・R工法)」 |
いずみテクノス TEL 03-3393-2537 FAX 03-3391-2424 |
既存の建築物に施工された硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の管内部の錆及び付着物をサンドブラストにより研磨・除去した後、管内面に塗り残しやピンホールのない強固な防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0105-B号 再認定(23.11.19) 有効期限(28.11.18) |
給水管の電気防食による延命技術 「ラスカット工法」 |
タマガワ TEL 03-5437-0170 FAX 03-5437-8467 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆の発生及び成長を、電気防食法により防止し、給水管の延命を図る技術。 |
| 第0107-B号 再認定(23.11.19) 有効期限(28.11.18) |
建築物内の排水管更生技術 「Re−FLOW工法」 |
鞄結档宴Cニング TEL 03-3551-0136 FAX 03-3245-0923 日本設備工業 TEL 03-3553-0192 FAX 03-3279-6430 |
既存の建築物に施工された排水管について、管内部の付着物及び錆を高圧洗浄及び研磨機具又は研磨材の圧送等により除去し、常温硬化無溶剤型二液性エポキシ塗料でライニングして一般の排水に十分耐えうる強固な防錆塗膜を形成することにより、排水管の更生を図る技術。 |
| 第0101-B号 再認定(23.4.11) 有効期限(28.4.10) |
給水管更生技術 「アクアシャトルライニング工法」 |
大阪ガス TEL 06-6465-2002 FAX 06-6465-2050 大阪ガスエンジニアリング TEL 06-6220-1225 FAX 06-6220-1230 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0102-B号 再認定(23.4.11) 有効期限(28.4.10) |
給水管更生技術 「ダブルライニング工法U」 |
潟Tニーダ TEL 03-3208-0446 FAX 03-3208-4787 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0103-B号 再認定(23.4.11) 有効期限(28.4.10) |
給水管更生技術 「New Tube工法」 |
鞄結档宴Cニング TEL 03-3551-0136 FAX 03-3245-0923 日本設備工業 TEL 03-3553-0192 FAX 03-3279-6430 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第1004号 認定(23.2.4) 有効期限(28.2.3) |
共用給水管更生技術 「モバイル リボンU工法」 |
いずみテクノス TEL03-3393-2537 FAX03-3391-2424 |
既存の建築物に施工された水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の錆及び付着物を研磨により除去しその後、強固な防錆樹脂塗膜を形成することにより給水管を更生する技術 |
| 第1005号 認定(23.2.4) 有効期限(28.2.3) |
雑排水管更生技術 「モバイル ハイブリッド工法(M・H工法)」 |
いずみテクノス TEL03-3393-2537 FAX03-3391-2424 |
既存の建築物に施工された雑排水管の錆及び付着物を、高圧洗浄及び研磨により除去しその後、液状のビニルエステル樹脂塗料を吸引気流法、吸引気流ピグ法、回転噴射法を使用して、管内面に平滑な防錆樹脂塗膜を形成することにより、雑排水管を更生する技術 |
| 第0601-A号 再認定及び一部変更(23.1.26) 有効期限 (28.1.25) |
給水管更生技術 「SRCT工法」 |
叶A木組 TEL 0257-23-2260 FAX 0257-21-3720 滑ヨ原工業所 TEL 025-525-4619 FAX 025-523-4877 |
既存の建築物に施工された水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の管内部の錆及び付着物を、サンドブラストにより研磨・除去した後、管内面に塗り残しやピンホールのない強固な防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0006-B号 再認定(22.9.14) 有効期限(27.9.13) |
給水管更生技術 「P・C・G VacL工法」 |
咳・C・Gテクニカ TEXAS TEL 052-804-0081 FAX 052-804-0701 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより給水管の更生をはかる技術。 |
| 第1001号 認定(22.8.30) 有効期限(27.8.29) |
給水管更生技術 「NPBU工法」 |
京浜管鉄工業(株) TEL 03-3358-4873 FAX 03-3358-4876 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第1002号 認定(22.8.30) 有効期限(27.8.29) |
給水管更生技術 「NPLV工法」 |
京浜管鉄工業 TEL 03-3358-4873 FAX 03-3358-4876 |
既存の建築物に施工された、硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の管内部の錆及び付着物をサンドブラストにより研磨・除去した後、管内面に塗り残しやピンホールのない強固な防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第1003号 認定(22.8.30) 有効期限(27.8.29) |
排水管更生技術 「TT−SL トルネード」 |
(株)東京トルネード TEL 03-6801-2281 FAX 03-6801-2283 (株)タイコー TEL 047-421-1077 FAX 047-421-1088 |
既存の建築物(集合住宅・事務所)に施工された汚・雑排水管及び雨水管の配管内面の付着物及び錆を治具と研磨材とを用いて、吸引法にて除去する。その後、管内面にプライマーと仕上げ塗料の2種類のエポキシ樹脂を重ねてライニングを施すことにより、一般の排水に十分耐えうる性能を持った強固な防錆塗膜を形成し、排水管の更正をはかる技術。 |
| 第0407-A号 再認定(21.12.1) 有効期限(26.11.30) |
給水管更生技術 「ENR給水管更生工法」 |
荏原テクノサーブ TEL 03-3743-3526 FAX 03-3743-2322 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生をはかる技術。 |
| 第0901号 認定(21.3.31) 有効期限(26.3.30) |
排水管更生技術 「SRCTU工法」 |
叶A木組 TEL 025-723-2260 FAX 025-721-3720 滑ヨ原工業所 TEL 025-525-4619 FAX 025-523-4877 |
既存の建築物に施工された雑排水管・雨水管・空調ドレン管の内面に発生した錆および付着物を吸引式により研磨・除去を行ない、ボールピグを用いてライニング更生を図る技術。 |
| 第0902号 認定(21.3.31) 有効期限(26.3.30) |
給水管更生技術 「New-Tube-V(NT-V)工法」 |
鞄結档宴Cニング TEL 03-3551-0136 FAX 03-3245-0923 日本設備工業 TEL 03-3553-0192 FAX 03-3279-6430 |
既存の建築物に施工された枝管(集合住宅の場合は専有部)の水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の管内面の錆こぶ及び付着物を除去し、常温硬化無溶剤型二液性エポキシ樹脂塗料を投入し、気流での圧延と弾球による圧延による2回投入方式で塗布し、管内面に強固な防錆塗膜を形成する技術。 |
| 第0404-A号 再認定(21.3.24) 有効期限(26.3.23) |
減圧吸引ピグによる排水管更生技術 「UPL工法」 |
有信 TEL 03-3950-8211 FAX 03-3954-0509 |
既存の建築物に施工された雑排水及び汚水排水管について、管内部の錆及び付着物を除去、研磨し,管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、排水管の更生を図る技術。 |
| 第0402-A号 再認定(21.1.7) 有効期限(26.1.6) |
排水管更生技術 「P・C・Gマルチライナー工法(FRPライニング)」 |
咳・C・Gテクニカ TEXAS TEL 052-804-0081 FAX 052-804-0701 |
既存の建築物に施工された雑排水及び汚水排水管について、管内部の錆及び付着物を除去、研磨し、エポキシ樹脂塗料とガラスクロスチューブの併用により内面処理を行い防錆と補強を行う技術。 |
| 第0403-A号 再認定(21.1.7) 有効期限(26.1.6) |
排水管更生技術 「P・C・Gマルチライナー工法(パラシュートライニング)」 |
咳・C・Gテクニカ TEXAS TEL 052-804-0081 FAX 052-804-0701 |
既存の建築物に施工された雑排水及び汚水排水管について、管内部の錆及び付着物を除去、研磨し,管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、排水管の更生を図る技術。 |
| 第0304-B-1号 再認定(20.9.1) 一部変更(22.3.15) 有効期限(25.8.31) |
吸音天井材更生技術ロックウール吸音天井材パウダーカラーコティング工法 「シーリング・マジック」 |
トータルサービス TEL 03-3340-0078 FAX 03-3340-5430 |
汚染したロックウール吸音天井材に対し、汚れを分解空中蒸散するクリーニング工法と、シリカ粒子を吹き付ける吸音・難燃効果をそこないコーティング工法からなる吸音天井材技術。 |
| 第0802号 認定(20.8.21) 有効期限(25.8.20) |
線電極による給水管の防食技術 「クレフロス(U)工法」 |
潟Nレハエンジニアリング TEL 03-3663-2767 FAX 03-3639-9394 |
給水管内に線状電極を挿入し直流電圧を加え管の腐食を電気化学的手法により抑える技術。 |
| 第0301-A号 再認定(20.7.14) 有効期限(25.7.13) |
雑排水管更生技術 「ドレン シャトルライニング工法(DSL工法)」 |
大阪ガス TEL 06-6465-2002 FAX 06-6465-2050 大阪ガスエンジニアリング TEL 06-6220-1225 FAX 06-6220-1230 |
既存の建築物に施工された鋼管製排水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、排水管の更生を図る技術。 |
| 第0302-A号 再認定(20.7.14) 一部変更(20.7.14) 有効期限(25.7.13) |
給水管更生技術 「アクア シャトルライニングII工法(ASLU工法)」 |
大阪ガス TEL 06-6465-2002 FAX 06-6465-2050 大阪ガスエンジニアリング TEL 06-4804-2614 FAX 06-4804-2620 |
既存の建築物に施工された鋼管製給水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0801号 認定(20.1.18) 有効期限(25.1.17) |
給水管更生技術 「New-Tube-U(NT-U)工法」 |
鞄結档宴Cニング TEL 03-3551-0136 FAX 03-3245-0923 日本設備工業 TEL 03-3553-0192 FAX 03-3279-6430 |
既存の建築物に配管された枝管(集合住宅の場合は専有部)の水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管製給水管の赤水対策と配管の延命を図るため、配管を取り外すことなく、給水管内面に良質でかつ即日通水可能な防錆塗膜を形成する技術。 |
| 第0204-A-1号 再認定(19.11.25) 一部変更(20.7.24) 有効期限(24.11.24) |
排水管更生技術 「EBM排水管更生工法」 |
荏原テクノサーブ(株) TEL 03-3743-3526 FAX 03-3743-2322 |
既存の建築物に施工された鋼管製排水管について、管内部の錆及び付着物をサンドブラストで除去、研磨し、管内面に塗り残しのない防錆塗膜を形成することにより、給水管の更生を図る技術。 |
| 第0703号 認定(19.9.27) 有効期限(24.9.26) |
CFRPラミネートによる鉄筋コンクリート構造物の補修技術 「CFRPラミネート工法」 |
椛蝸ム組 東レ梶@三菱化学産資梶@日鉄コンポジット梶@新日本石油梶@日本シーカ TEL 03-5769-1689 FAX 03-5769-1065 |
炭素繊維強化プラスティック板を鉄筋コンクリート表面に貼り付け、物理的性能を回復させる技術。 |
