その他研究
当財団と(社)公共建築協会では共同して良好な公共建築の整備と効率的な利活用など、
次世代(概ね20年後)の公共建築のあり方を探るために、平成19年9月に「次世代公共建築研究会(第Tフェイズ)」を発足させ、4つの部会を設置しました。
現在は第Uフェイズの研究を進めています。
現在は第Uフェイズの研究を進めています。
平成20年9月より、当財団において、保全の質や建物の性能水準の指標化(「見える化」)、その指標を用いた相互比較(ベンチマーキング)・格付けの可能性及びベンチマークや格付けの活用策についての研究を行っています。
・建築保全の評価・格付(2010.10版)の概要 (工事中)

